

びっくりしました? この人形。ちょっとウケますよね(笑)
撮り方にちょっとリアリティを追求してみました(笑)
今年は(ん?去年?)地下鉄開通80周年で、その企画展が
地下鉄博物館@葛西で
やってるとの情報を地下鉄のポスターで見たので行ってみました。

この車両は、地下鉄銀座線の初期型車両だそうです。
渋いですね。
。。。肝心の地下鉄開通80周年の企画展はカスでした。
もうちょっとがんばって欲しかったです。HPで紹介できるレベルの物でしたが、
地下鉄博物館自体は、大人200円(だったかな?)にしては、まぁ楽しめるものでした。
次は大宮にできた鉄道博物館に行ってみたいです。(テツではないのですが。。)
オミアゲは実際に使われていたと言う銀座線の「サードレール」といって、
両車輪の間にある電気を供給する為のもういっぽんのレールを5mm程度に
スライスした物が記念品として簡単な額に入って売られていました。
こすれる部分がすり減っていて、実際に使われていた!っと言うところに
なぜか響いてしまいました。
さらに通常1500円のところ、若干錆びているということで500円で売っていたので、
「記念」に買ってしまいましたが、500円だと逆に「お徳」な感じでした!
Summicron35mm/F2.0
テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真
- 2008/02/20(水) 00:22:43|
- R-D1s
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

が、出ていた! こんなニッチな製品のためのニッチな商品を作るところがあるのですね。
http://www.msoptical.com/
すばらしいですね。ほんとに。R-D1sで50mmを使う時(都合75mm)ちょっとフレームが
小さい。で、このマグニファイアーだと1.3倍に拡大してくれるのでピントも合わせやすい。
35mmフレームでちょうど0.72倍の28mmくらいかな。(ファインダー目一杯ってこと)
今はこれを使って90mm(都合135mm!)のフレーミングがどうにか、おおよそで良いので、
なんとか見当がつけれる手段がないか考え中。
R-D1sで一番小さい50mmフレームを
使って真ん中を狙うのであるがどうも
R-D1sはフォーカシングのエリアの四角はパララックスを
補正してくれないので、その四角に引っ張られる。そこが真ん中だと勘違いしちゃう。
Leicaみたいに常にフレームの真ん中にいてほしいのだが。。。
テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真
- 2008/01/15(火) 23:43:03|
- R-D1s
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

このカメラ使っていらっしゃる方はよく分かると思いますが、塗装が弱い。。。。
すぐに擦れて塗装がはがれてしまう。しかもデジカメの特性上やはり原価消却がすめば、
次なる新機種のための元手となるので、大事に使わなければ、、、と、
M6より大事に使っている証拠がこのボディケース。
アルチザン&アーテイストのもの。少々堅くて着せたり脱がしたりが面倒ではあるけれど、
ちゃんと守ってくれているのでマル。
特にこだわっているわけではないけど、ストラップとか
アルチザン&アーテイストの物を
愛用しています。 また、黒/赤のコンビにもしています。なぜだか分からないけど、
多分M6がブラックボディに赤丸のライカマークだったからかも。
M6も
R-D1sもレリーズボタンもストラップも赤色をチョイス。M6のストラップは、
BessaR2から使っているからM6より年季は入っている(笑) ストラップは大事。一生もの(笑)
赤いストラップはこういうハードなカメラには程よいオシャレさと言うか、肩の力を抜いてくれる。
でも、素材が良いのが
アルチザン&アーテイスト。別に肩入れするつもりないけど、
ハ○バとかなんかカメラメーカのはダサイ。。。ので、こういうグッズはあえてアパレルメーカー
とかのが好き。ドレステリアが出してたってのがあったらしいけど、そういうのでいい。
お洒落にいきたいもんですな!

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真
- 2008/01/15(火) 22:09:26|
- R-D1s
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

一昨年の11月にEPSON
R-D1sを手に入れた。ちょうどLeica M8が出るかどうか、
というタイミングだったけど、もちろん値段が違いすぎて眼中にも無く、
M8がフルサイズだったら価値を見いだせたかもしれない。約1.5倍と約1.3倍。
そんなに違わないけど広角側だと、かなり違ってくる。
普通に広角の画角が欲しいと思っても21mmを持ってしても約32mm。
ということは、フォクトレンダーの12mmとか15mmとか欲しくなってくる。
R-D1sを手に入れたのは、ライカレンズでの撮影結果をすぐに知りたかった。
というのがある。慣れないうちは露出やボケ具合だったり、設定値をフイルムを
現像した段階ではもうあんまり覚えていない。。。というのがあった。
それではこのご時世あまりにも勉強の速度が遅すぎるので、その辺りの勘と感覚を
鍛えるため非常にこのカメラは便利である。
その辺りフルマニュアルなこのデジカメで学んだ。
カメラのデザイン的にあまり思い入れられないのが幸いしているのか、
やはり本番、、って何が本番なのかよくわからないけど、撮影散歩は主にM6で
モノクロフイルムを詰めてぶらぶらしている。
テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真
- 2008/01/15(火) 15:14:51|
- R-D1s
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0