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12« 2008/01 »02

プロフィール

TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
非常に勝手なこと書いていますが、
お気軽に足跡残して下さいね。
物欲には。。物欲を?

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R-D1用 マグニファイアー

R0010507.jpg

が、出ていた! こんなニッチな製品のためのニッチな商品を作るところがあるのですね。
http://www.msoptical.com/
すばらしいですね。ほんとに。R-D1sで50mmを使う時(都合75mm)ちょっとフレームが
小さい。で、このマグニファイアーだと1.3倍に拡大してくれるのでピントも合わせやすい。
35mmフレームでちょうど0.72倍の28mmくらいかな。(ファインダー目一杯ってこと)
今はこれを使って90mm(都合135mm!)のフレーミングがどうにか、おおよそで良いので、
なんとか見当がつけれる手段がないか考え中。R-D1sで一番小さい50mmフレームを
使って真ん中を狙うのであるがどうもR-D1sはフォーカシングのエリアの四角はパララックスを
補正してくれないので、その四角に引っ張られる。そこが真ん中だと勘違いしちゃう。
Leicaみたいに常にフレームの真ん中にいてほしいのだが。。。
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マグニファイアー

R0010493.jpg

R0010495.jpg

MSオプティカルってところのMS-Mag x1.35ってのを買ってみた。
http://www.msoptical.com/
ほぼ0.72のファインダーがほぼ等倍まで拡大される。90mmフレームがだいたい50mmフレーム
くらいに拡大されてるかな。がぜんピントとフレーミングがしやすくなるけど、
まっすぐのぞかないとピントを合わせる四角のエッジが滲んだ感じなったりするけど。
ファインダー下の露出計の三角のLEDは見える。

やはり、ARTISAN&ARTISTなのか。。。

やはり、ARTISAN&ARTISTなのか。。。
カメラバッグというか、普段使いとうまくカメラを収納する。と言う悩みはやはり多いようですね。
ちょっとソウイウ類いのバッグが欲しくて、いろいろWEBを廻ってみましたが、
ちょっとお洒落で「普段使いとうまくカメラを収納する」というのがなかなか両立しないようです。
なかなか皆さんお悩みの様です。服装とバッグと言うのは密接でして一つのバッグでは
うまく行かないのは分かっているのですが、おおよそ所有する洋服よりバッグの数は少ないわけで
所有する服のスタイルでおそらく1/4か1/5くらいは一つのバッグがカバーするわけで、
かなり気を使うわけです。タスキ掛けできるスタイルなのかショルダー掛けのスタイルかで
バッグのデザインもかわってくるわけです。。
例えばポーターのデザインなんかは、ショルダー掛けはできません。。スタイルは人それぞれ、
なのであくまで自分の場合は。。ですが。ビジネスマンスタイルでは可能でしょうが。。。
で、もちろん解が見つけられたわけではありませんが、現在のバッグ遍歴を。
GDR212

これは1年くらい前に買ったその。。。。。。A&A(GDR212C)のバッグです。
中くらいの大きさで、普段使いには大きいですが、
仕事使いでA4サイズが入りつつLeicaみたいなカメラ入れようと思うと、
ちょっと大きくなってしまいます。あくまでコンパクトデジカメ比ですよ。
結構、女子からは「かわいいバッグですね。。」という評判でした :)
「ただ」、散歩バッグとしては大きすぎます。こんなのタスキ掛けにして散歩はできません。
主に散歩バッグはポーターの小さめのタンカーでインナーにソフトコンパートメントを突っ込んで
ました。換えレンズ1本とフイルム数本が入りましたが、いざ、カメラ自体をバッグに入れると、
横幅が小さいゆえ奥行きが増えると「ゴロッ」っとした感じなりもう少しは余裕が欲しいと。
でも、タンカーだともう一つ大きいサイズがあるのですが、気になったのはカメラバッグって、
なんだかんだ重量が増えるんですね。タンカーのストラップはそれにしては少し心もとない。
結構肩に食い込むんですね。ライカレンズでも2本も入れると。で。。。。。。

ACAM-1000

そのへんも考えられたであろう、「定番」のこれを買ってみました。。。。:( (ACAM-1000)
一応個性を主張すべくM...C..の別注らしい、白ステッチ仕様にしてみました。
ポーターのカモフラ柄のやつと悩んだんですが(決してポーターがオサレだとは思っていませんが。。)、決め手はショルダーストラップのほわほわの部分と散歩時はバッグはタスキ掛けをして
カメラは肩に掛けてるので、バッグとストラップに金具があんまりガチャガチャしてるとカメラと
ガチャガチャしちゃうので、控えめな物。。ということで、定番の定番を選んでしまいました。。。
カメラを知らない人にはフツーなバッグなのでしょうね。あくまでカメラバッグのカテゴリーでは
シンプルモダンでお洒落な部類に入るでしょう。シンプルなのでバッジとか付けてみれば、
お洒落な感じになるのではないでしょうか? これでカメラ型バッジとか付けたいですね。
カメラ人間以外にはちょっとこ洒落た雑貨感覚でしょう。
Leicaのロゴバッジも雑貨感覚ですよ、正常な(おかされていない)人は。
まだ一度も使っていないので週末にでもお供させてみます。

R-D1s ボディケース A&A

R0010505.jpg

このカメラ使っていらっしゃる方はよく分かると思いますが、塗装が弱い。。。。
すぐに擦れて塗装がはがれてしまう。しかもデジカメの特性上やはり原価消却がすめば、
次なる新機種のための元手となるので、大事に使わなければ、、、と、
M6より大事に使っている証拠がこのボディケース。
アルチザン&アーテイストのもの。少々堅くて着せたり脱がしたりが面倒ではあるけれど、
ちゃんと守ってくれているのでマル。
特にこだわっているわけではないけど、ストラップとかアルチザン&アーテイストの物を
愛用しています。 また、黒/赤のコンビにもしています。なぜだか分からないけど、
多分M6がブラックボディに赤丸のライカマークだったからかも。
M6もR-D1sもレリーズボタンもストラップも赤色をチョイス。M6のストラップは、
BessaR2から使っているからM6より年季は入っている(笑) ストラップは大事。一生もの(笑)
赤いストラップはこういうハードなカメラには程よいオシャレさと言うか、肩の力を抜いてくれる。
でも、素材が良いのがアルチザン&アーテイスト。別に肩入れするつもりないけど、
ハ○バとかなんかカメラメーカのはダサイ。。。ので、こういうグッズはあえてアパレルメーカー
とかのが好き。ドレステリアが出してたってのがあったらしいけど、そういうのでいい。
お洒落にいきたいもんですな!

R0010506.jpg

taipei snap(1)

_EPS1265.jpg

静粛な雰囲気にちょっとびびって引き気味だったかも。。
枠を入れてみた。
やはりT*かと色乗りがいい感じ。

taipei night 2007(1)

_EPS1228.jpg

R-D1sに常にくっついているのはCarl Zeiss Biogon28mmZM。都合42mm。
まあ使いやすく、F2.8と程よい明るさで最新レンズとあって開放から使える。
パースが付くと、やはりパース感は28mmなのだが強制的に画角42mm相当に
トリミングされている感じ。頭の中では28mmな感じで考えているのだろうか?
単焦点レンズは被写体に気づいた時、どの間合いでカメラを構えるかを常に考えて
おかないと遠すぎたり近すぎたり、、ってことが起こる。
なんだかんだいってズームレンズってスナップの時って便利そう。
ズームレンズってカメラで逃さない感じで、単玉だと身体で逃さない感じなのかな。
なにせAF一眼レフやズームレンズを使ったことが無いのでそのあたり便利そうで、
うらやましかったり、いいのがあれば欲しかったりもする。。。

Digital Range Finder Camera

R0010501.jpg

一昨年の11月にEPSON R-D1sを手に入れた。ちょうどLeica M8が出るかどうか、
というタイミングだったけど、もちろん値段が違いすぎて眼中にも無く、
M8がフルサイズだったら価値を見いだせたかもしれない。約1.5倍と約1.3倍。
そんなに違わないけど広角側だと、かなり違ってくる。
普通に広角の画角が欲しいと思っても21mmを持ってしても約32mm。
ということは、フォクトレンダーの12mmとか15mmとか欲しくなってくる。

R0010503.jpg


R-D1sを手に入れたのは、ライカレンズでの撮影結果をすぐに知りたかった。
というのがある。慣れないうちは露出やボケ具合だったり、設定値をフイルムを
現像した段階ではもうあんまり覚えていない。。。というのがあった。
それではこのご時世あまりにも勉強の速度が遅すぎるので、その辺りの勘と感覚を
鍛えるため非常にこのカメラは便利である。
その辺りフルマニュアルなこのデジカメで学んだ。
カメラのデザイン的にあまり思い入れられないのが幸いしているのか、
やはり本番、、って何が本番なのかよくわからないけど、撮影散歩は主にM6で
モノクロフイルムを詰めてぶらぶらしている。
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