S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
04« 2009/05 »06

プロフィール

TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
非常に勝手なこと書いていますが、
お気軽に足跡残して下さいね。
物欲には。。物欲を?

counter

にほんブログ村

ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なぜか Blondie "Maria"

ボーカルは Deborah Harry さん。1945年生まれだそうで、
え?! 今 64歳(@_@)。。びっくりですが、
アメリカのバンドでデビューは1976年の"X-Offender"という曲らしいです。
メンバーの一人が白血病にかかっていると診断されてバンドは1982年に解散したようです。
ですが、バンドはその後1998年に再結成した。
Blondie自体、あまりというか全然知りませんが、
昔の曲とか結構キッチュな曲が満載っぽいです。

世の中はパンク旋風吹き荒れる1977。ふとYoutubeでみつけた、
”Detroit 442”って曲も十分パンキッシュです。

この名曲"maria"は1999年のシングルで、なんとデボンさん 54歳。。
すごいですねぇ しかし、この声量とハイトーンのボーカルは
最近のポッと出の若いねぇちゃんたちを圧倒します。いいですねぇ~この曲!!

この圧倒的な大迫力。。。マダムパワー炸裂です。貫禄ありますね~~


そんな RollingStones の Start Me Up も この人たちに掛かれば、
キッチュにポップに仕上がります。ABBAかよ?ってくらい(笑)
結構ストーンズ好きなんかな? Paint it black もありました。

こちらは結構まじめにカバーされてますね(笑)

いや、Blondie。ちょっとハマってみようかなぁ~~
スポンサーサイト

THE ROLLING STONES 1973(2)やはり Mick taylor

ストーンズでどの時期が一番好きか?と聞かれると結構気分で変わるもんですが、
’69、’73、’75 を ぐるぐる回っていますね。

今回その中で ”72~73の話ですが、この下の地味な2枚が気に入っております。
Goats Head Soup と It's Only Rock 'N Roll
GH_IO.jpg
もちろんExile On Main Streetは好きなのですが、泥臭いブルーズ路線から
一歩先に出た、この2枚でとりわけ、
■Goats Head Soup
○100 Years Ago
○Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
○Winter

■It's Only Rock 'N Roll
○Time Waits For No One
○Luxury
○If You Really Want To Be My Friend

な~んてあたりでしょうか。やはりメロウなメロディと
夏の暑い夜って感じのサザーンな感じが好きです。
しかもなかなかライブでもやっていなさそうです。
MICK_TAYLOR.jpg
やはりテイラーが好き。その中でもこんなものを見つけました。
結構レアだと思いますが100 Years Agoのライブ。隠密録音ポイ音ですが、
内容は十分でいいバンドアンサンブル、テイラーのソロ、ホーンなど、
ぜひ良い音でちゃんと聞きたいですねぇ~~~~~(涙)
ちゃんと残ってるんでしょ? 良い音のがさぁ~~~~
もったいぶらないで、リリースしてよね。

終盤のホーンとテイラー節が一丸となって飛んでいく様は
たまたまたまたまたまりませんーーーーーーっ


Time Waits For No One
ちょっと飲み過ぎた見たいすね(汗)

この曲もなかなかライブ版という物にお目にかかった事ありません。
これともう一つくらいかな。どちらもグタグタです(笑)

NOKTON 50mm F1.1 へぇ~ え?! い、い、いってん いちぃ?!?!

nokton_01l_2.jpg
ま、またコシナフォクトレンダーがすごい事やってしまいました。。。
ベッサ10周年記念と称して、NOKTON 50mm F1.1を発表した様です。
あのノクチルックスをF0.1下回る(もちろんライカに敬意を表してだとおもいますが:笑)
スペックで価格はノクチルックス(1,113,000円:死)の1/10(!)の12,5万円。
素晴らしくも余裕を感じます。
以下メーカーレビュー
クラシックレンズの味わいを、最新の技術で蘇らせる。BESSAシリーズ10周年を記念して、コシナ創業50年の集大成として設計された超ハイスピードレンズ。

●驚愕の大口径
開放F値1.1という大口径は、光量の極端に少ない条件でも「あるがままの光」だけで
撮影することが可能です。また、絞り開放時の浅い被写界深度と美しいボケ味を
活かしたポートレイト撮影にも最適なレンズです。

●究極のレンズ設計
超高屈折ガラスを惜しみなく投入することで描写性能を追求。周辺光量も開放絞りから
充分に確保。F1.1という大口径でありながらフィルター径φ58、
重量428g(フード含まず)のコンパクト化も実現しています。

●多彩な表現力
絞り開放では素直でなだらかなボケがピントを合わせたモチーフを際立たせると共に
立体感を生み出します。絞り込めば更にシャープな描写となり、1本のレンズで
多彩な写真表現を導きだすことが可能です。

かつてノクトンF1.5版を持っていましたが良いぼけしてました。
50mmのハイスピードレンズがほしいなぁとは思っていましたが、
ズミクロン(F2.0)は持っていますが、さらに上となると、
選択肢がいかんせんズミルックス(F1.4)しかない(ノクチは論外)ので、
ノクトンでしかもMマウントしかもノクチに肉薄するF1.1となれば、
かなり選択肢にはいる。。。可能性はありますね~
35mmF1.2はデカ過ぎという事実もあり、この50mmはコンパクトということで、
ちょっと楽しみなレンズです。実売もいい感じの値段になりそうやし~

しかも!!!!!!!!!!!!!
mft.jpg
こんなものがでてるじゃあないすか。。。
またこんなマニアックな物出しやがって。。ちくしょう、もうR-D1s売ったろか。。
ルミックルG1。。。いや、もっと小さいマイクロフォーサーズボディが出るはずだ。
俄然楽しみになってきましたM・Lマウントレンズ。やはりレンズだけは良い物を
選んでおくべきだなと。レンズは財産です。

THE ROLLING STONES 1973

中学の終わり位からローリングストーズにハマりました。
何が理由か分かりませんが、因に自分が中学終わりの頃といっても、
ストーンズのメンバーは既におっさん化。

何か不良な感じが響いたのかも? でも、すでにその頃にはハードな音楽、
HR/HM、ハードコア、不良な感じなんてバンドは山ほどあったわけで、
「名曲!」とか唱われている”Brown Sugar”なんて聞いても、
何か、ぬるくて、緩くて、のんきな感じ。。。
その良さが分からないながら、なにか「理解してやろう。。」なんて思ったんでしょうね、
シツコク、怪しいベスト盤を聞いて(かけて)いました。

高校に入る頃にはすっかり虜になっていたのも、やはりロック創世記からの歴史や
レジェンドがやはり”ロック”で何でも”一番最初”であるところに、男心をくすぐられた。。
のかなぁ。やがて Boot leg を聞きあさる癖がついてしまい、
当時のレコード/CD屋さんで売っているBoot legのレビューを手がかりに、
音が良いのか悪いのか、ちゃんと曲が入っているのかどうなのか、情報なんてない。
まして高校生の稼ぎで一枚4,500円とか7,200円とか、博打まがいの賭け同然。
穴があくほどレビューを読み返し、考えて考え抜いて、今月の一枚を決める。。
という音楽生活をしていました。
ストーンズのファン雑誌に少しブート情報があったりしましたねぇ

どうやって見つけたのかもう記憶に無いのですが、
73年の脂ノリノリのテイラー期ストーンズライブブートを手に入れました。
ちょうどこの時期のライブアルバムが正式にはリリースされていません(涙)

Brussels Affair 1973
BrusselsAffair1973Cham.jpg
Track List:
1) Brown Sugar
2) Happy
3) Gimme Shelter
4) Tumbling Dice
5) Doo Doo Doo Heartbreaker
6) Dancing With Mr. D
7) Angie
8) You Can't Always Get What You Want
9) Honky Tonk Women
10) Midnight Rambler
11) All Down the Line
12) Rip This Joint
13) Jumping Jack Flash
14) Street Fighting Man (*)
(*) Recorded Wembley Pool, September 9, 1973

他にも72~73年のライブブートはありますが、これは最高です。まず、
○音が良い。
○ミックスのバランスが良い。
○演奏が良い。
と、これ悲しいかな以上のこの時代のライブブートに出くわした事がございません。
73年のミックテイラーのギターがもうもう最高です。甘く太いサウンドは
ヘッタタ様な音というか なかなか言葉では言い表せませんが。。SG の音なのかなぁ?

このブートで好きなのが、
●DooDooDooDooDoo ←テイラーのソロ最高。
●Dancing with Mr.D ←少しレア。
●Rip this joint ←キースの刻みとテイラーのオブリガードのからみ最高。
●Midnight rambler ←キースのリズムとテイラーのソロ最高。
●All Down the Line ←キースの刻みとテイラーのスライドが最高。
●Street fighting man ←チャーリーのドラム最高とテイラーのソロ最高。
あたりでしょうか?
因にStreet fighting manではテイラーのソロが長引きすぎたのか、
ミックジャガーが2番の入りをミスって一回まわしてます(笑)
が、最後エンディングはもうすごいです。幸せになれます。

72年と73年ではテイラーの音は少し違っていて、
72年は少し固めで歪み量多め(?)な感じで、73年は先にも書きました様に
あまくふと~~い音でウーマントーンで弾きまくり。な感じです。
メロゥなソロでその魅力が倍増しています。
あまり知りませんがサンタナな感じなんでしょうかね?
また、スライドとワウが入り、自分的には最高のハムサウンドです。
「Brussels Affair」。自分にとってはストーンズ最高のライブアルバムです。
なぜこの音源が正規版としてリリースされないのが不思議でたまりません。。

実は72年のライブ模様は正式版として制作され、
その後お蔵入りになったライブ映画「Ladies and gentlemen」があります。
版権的に問題があったのでしょうか? わかりませんが、
かなり有名なブートビデオで殆ど正規版の様に出回っています(笑)
実はドキュメンタリービデオ「25x5」でその一部がかいま見れます。
キースの歌う「Happy」は大好きな曲ですが「Brussels Affair」の方よりも、
このビデオの「Happy」の方が遥かにかっこいいのです。
キースの少し歪んだストラトのトーン、キースの節回し、ミックジャガーとのからみ。
また「Brussels Affair」には入っていない「Dead flowers」では、
テイラーのメロディアスなソロが聞けます。

... Read more ▼

ライ

うちのライです。

DR Summicron 50/2 最短(1m:開放:ISO200)です。
_EPS4042.jpg

_EPS4040.jpg

_EPS4090.jpg
ホ、ホワイトバランスも。。。むちゃくちゃ。。。

viso flex3 + ELMARIT 90/2.8 開放(ISO1600)
_EPS4066.jpg
_EPS4065.jpg

ちょ、ちょっと甘かったすねピンが。。

というか、やはりR-D1s + viso flex3 のシャッターのストロークが長過ぎて。。。
レリーズ時にカメラが動いている模様。。。。

あ、そうか、跳ね上がるやつにすれば良かったんだぁぁぁ
とはいえ、なかなかミラーの跳ね上がりとシャッターのタイミングが難しく、
ミラーの裏側を映しがち(笑) 鋭意、調整してます~

なんか、すごいムービー

これはすごい!
動きがドラゴンボール+マトリックスみたいです。

暇な人が(失礼)いや、とてもアートです。

デレク&ドミノス と ドリフターズ

やはり今70年代ブルーズロック Derek&Dominos にハマっております。
よくクラプトンを聞いていた高校時分では理解できず、
派手目なトーンのソルダーノアンプを手に入れたハイゲイン回帰な「ジャーニーマン」とか、
フィルコリンズと共に活動していた「オーガスト」なクラプトンとか、
分りやすいポップでモダンな音に耳を惹かれていました。

なんでしょうか? もうその時代の物は高校時分に聞きすぎたので飽きている?
いや、やっぱりギタートーン自体はハイゲインなのですが、
Derek&Dominos時代のソウルフルでハイエナジーさは(いろんな意味で:笑)、
高校時分には理解できなかったサウンドにはやはり心奪われます。

そういえば、ドリフターズ。
小学生の頃には志村けんや加藤茶が好きだったのに、
いまパチンコ(?)のCMでドリフターズが出ているやつを見た時に感じた、
なんと、いかりや長介の良い事か。あの頃には理解できなかったが、
今となってはあのCMを見ると長さんの良さが、いや、格好良く感じてしまいます。
あと、仲本工事のメガネの落ち方(笑)、いい!

最後の長さんお決まりの「行ってみようーっ!」 か、かっこいい。。
長さんが一番カッコいい。

Pedal addicted

エフェクトペダルも中毒性がありますねぇ
デザインもあれこれあってカッコいいし、モノによっては歴史も感じられたり。
まったくもって「男の子のおもちゃ」感に溢れています。
いろいろ集めるもの楽しいです。

現代の三大ギタリストといわれるジョンフルシアンテは、
そのマニアぶりたるや(なんなんでしょうね?)、
幅2mはありそうなボードに(一部2階建て:笑)ペダルが
ずら~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っと、
並んでおります。しかも直列らしいです。
john_effect.jpg
あちこちで見られるコノ写真もカッコいいですよね。

あと好きなSRVも意外と足下にペダルが並んでおります。
srv_effect.jpg
ちなみに写真と右の図は合っていませんのであしからずです(笑)
右の図の方は、うん、よく話に聞いたりするSRV仕様ですが、
写真の方はFuzz faceらしきものやロケット(オクタビア?)が並んでいるのが
分かります。あとはアンプのスイッチャーかなぁ
左手にTS-808らしきペダルとVOX ワウがありますねぇ~
コノ時期はもうuni-vibeは使わず? さらに左手の方にあったりするのかなぁ~

さて、最近の自分のペダルボードです。
このGWにちょこちょこいじって。。。
ちょっとジョンチックに。。(笑)やってみたり。。
R0012094.jpg
スノコ状のものを作ってカサアゲし、ケーブル類を逃がしてます。
ただこのアルモアのボードは背が低いので(普通かな?)これ以上は
背を高くできませんでした。

ボード組むのって難しいんですよね、ケーブルの取り回しと踏みやすさ、
使う順、使う頻度とかとかとかを考え、ペダルを入れたり外したり。。。
まぁ楽しいのであっという間に時間が経ってしまいますね(笑)
パワーサプライは VooDooLab PedalPower2+ で、すべてまかなっております。
特にLINE6 の FM4 と センタープラスのOctavianが厄介なのですが、
独立式なので問題なくいけてるのと、LINE6用の口があるので助かってます。
R0012095.jpg
そうです、この休みに LINE6 FM4 を導入してしまいました。。。
いや、楽しいですねコイツ。ミョンミョンビョンビョンピュンピュン
どこで使うねん?コノ音?みたいな。 ワウ系の音が気に入ってます。
ワウを途中で止めた様な感じとか、自動で開いたり閉じたりとか。
まぁ音を作ってても、結局は使いやすい音に向かっていきますけど。
これで4個分のFXが使えるのでボードの占有率的にもいい感じ。

あぁこれ以上は増やしたくない感じ。気になるのはBOSSのDS-2かな。
また今度入れ替えたるで。

Mach 5号・6号 ”Speed Racer”

知ってました? マッハ号は2台あったんです!
知りませんでしたが、5号がラリー用、6号がサーキット用らしいです。
ちなみに4号はお兄ちゃんの赤いやつみたいです。

●マッハ5号
20081226-00000012-rps-soci-view-000.jpg
ラリー用の5号はまるでフェラーリとコルベットを足した様なデザインです。
フェラーリ250TRぽいかな? カッコいいすね。
実はこのマッハ号のカッコいいガレージキットを探していたのですが
あっても結構高い(涙)
mach555.jpg
アオシマからはプラモデルが出ていました。
1CIMG9347.jpg


●マッハ6号
asc03740.jpg
お気に入りはこの6号です。レーシングなルックスにシビレル大きなリアのフェンダーや
奥まったタイヤの覗き方なんかは最高にカッコいいです(惚)
こんなのがあったりました! Hot Wheelsから出ていました、
変身!バトルモード:マッハ6
こいつは三船剛 か スピード・レーサーか?
R0012070 2
お~シッメ~ン!?
そんなことはさておき結構いい感じのプロポーションで、しかも
結構デッカくてボリューム満点。大満足な”おもちゃ”でした(笑)

mach666.jpg
いや~6号カッコいい。。。

Line6 FM4 か DL4 か。。。

DL4.jpg
これこそ伝説の「グリーン・ボックス」。Line 6がデジタル処理の驚異を2000年に世界に向けてリリースして以来、クリエイティビティと情熱、真の畏敬の念を刺激し続けてきました。名高い巨匠 Maestro® EP-1 Echoplexから素晴らしいT.C. Electronic®2290まで、伝説的なエコーとディレイ・ボックスをベースとした16のモデルを搭載、DL4はそれ一台でクラシックとなり、ギタリスト、シンガー、ドラマー、ベーシスト、キーボーディスト、そして力強い低音域から、ピカピカのサイケ調高音域までカバーするピュアな24ビットの本格的なステレオ信号を欲しい人にとってはポピュラーなものとなっています。

クラブ・ツアーの為に、オリジナルのRoland® RE-101 Space Echo や Electro-Harmonix® Deluxe Memory Manをクルマの荷台に積み込むとなったら気が違うでしょう。でもDL4は、単2電池4本またはオプションのPX-2アダプターで30時間まで作動可能な頑丈なスチール・ケースにこれらサウンド全てと他にもたくさんのサウンドをコンパクトに詰め込んでいます。クラシック・ディレイ・ボックスのモデル-それに伴うスイートなコーラスやビブラート-などはほんの一例。DL4は“オート・ボリューム・エコー”のような画期的なサウンドを搭載し、ボリューム変化を調整可能なテープ・エコーと融合させます。また、素晴らしい“リバース・ディレイ”機能により、ギター・バッキングも即座に出来ます。

U2のようなメトリックな味付けの“リズム・ディレイ”、超クールな“ピンポン・ディレイ”、見事なリピートなども内蔵しています。もしDL4に搭載されていなかったら、あなたが作り出さない限り存在していないでしょう。その上、内蔵の14秒ルーパーにより、DL4は完璧な練習ツールであり、多重録音やテクスチャー作成のための究極のクリエイティブ・カンバスとなります。½ スピードとリバース・モデルは音響の冒険家とアレンジに熱心な録音家を一様に満足させます。

Line 6の全てのペダル・モデルのように、DL4はシンプルで逞しいフロント・パネル・デザインで、サウンドを保存したり再生する4つのフット・スイッチ、モデル選択とパラメーター調整のための6つのノブを搭載、それぞれのノブは選択したディレイ・モデルによって異なる役割を果たします。オプションのEX-1 expression pedalと組み合わせれば、二つの全く異なるセッティングをそれぞれ別のサウンドに変えることが出来ます。DL4は、あなたのクリエイティブな未来のために、エコーとディレイの歴史を塗り替えた、正に究極のディレイ・ペダルです。

搭載モデル:
• チューブ・エコー
• テープ・エコー
• マルチ・ヘッド
• スイープ・エコー
• アナログ・エコー
• モジュレーション付きアナログ・エコー
• ロー・レゾルーション・ディレイ
• デジタル・ディレイ
• モジュレーション付きデジタル・ディレイ
• リズミック・ディレイ
• ステレオ・ディレイ
• ピンポン
• リバース
• ダイナミック・ディレイ
• オート・ボリューム・エコー
• ループ・サンプラー

FM4.jpg
FM4
Mu-tron® Bi-Phase; Korg® X911 ギター・シンセ - この反逆者たちはみんなスター・ウォーズからやって来たの?それとも、バビロン5から出てきたプロトン・スラスタ?ノー。これらに加え、Line 6の銀河系紫色に輝くFM4 Filter Modeler stompboxに搭載された、13の怒りっぽく誘惑に満ちたサウンドは、新たなサウンド/音質/色彩のトーンを発見する上で最も大きな可能性を秘めた、フィルター・エフェクトの極限ともいえます。

Frank Zappa や Ernie Isley からRobert Fripp や Peter Framptonまで、演奏家たちがクリエイティブなギター・サウンドの代名詞としたフィルター、ボコーダ、ギター・シンセを求めて、Line 6が生み出しました。Throbberは矩形や三角形などの4つの波形から選択する周波数帯域設定によってあなたのサウンドを変化させます。「Tron Up/Tron Down」はロー/バンド/ハイパスのいずれでも、オート・ワウスタイルのレスポンスに優れています。「Synth-O-Matic」はProphet® 600から伝説のArp Explorerまで数々の受賞を誇るヴィンテージ・シンセの素晴らしいフィルターと波形をモデルにしています。

あなたはすでにフィルター・エフェクトは使用していることでしょう。各ワウ・ペダルは可変式フィルターですが、FM4は卓越した「Q Filter」を備え、QueenのBrian May やPrinceでお馴染みの「半止めワウ」と同じように最適な周波数を見つけて設定できます。よりトラディショナルなワウがお好みですか?オプションの EX-1エクスプレッション・ペダルを取り付けて、「Q Filter」サウンドを低域にも高域にも。市販のどんなペダルよりも多彩なワウを生み出します。純粋な24ビット処理やステレオイン・アウト、トゥルー・バイパス・スイッチは言うまでもありません。

他のLine 6ペダル・エフェクト・モデラーのように、DL4のフロント・パネルはサウンドの保存/再生用の4つのスイッチ、モデル選択とパラメータ調整のための6つのノブを搭載したシンプルで頑丈なデザインです。各ノブは選択したモデルによって異なる役割を果たします。Line 6 FM4は、新しいサウンドの銀河を探し求める真の探検者の為に誕生しました。その豊富なシンセの数々に驚き、刺激され、心ゆくまで満喫するでしょう・・・

搭載モデル:
• Tron Down
• Tron Up
• Seeker
• Obi-Wah
• Voice Box
• V-Tron
• Throbber
• Spin Cycle
• Comet Trails
• Slow Filter
• Octisynth
• Synth-O-Matic
• Attack Synth
• Sytnh String
• Growler
• Q Filter

うぅぅ、悩む。。
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。