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TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
非常に勝手なこと書いていますが、
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本年もお世話になりました。

今年最後のエントリーです。
結局、ヨーロッパの写真と香港・中国の写真は間に合いませんでした。。

今年も今日でおしまいです。いろいろありましたが、やはり一番大きい出来事は、
地震ではないでしょうか。少し離れた東京に住んでいながらもかなり影響力のありましたね。

そんな今年ももう終わり。昨日恒例の上野はアメ横にカニを仕入れに行ってまいりました。

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すごい人です。

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わざわざこの人混みに揉まれながら、買い物をするという、これは行事ですね。

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すごい活気がありました。

と、いうことで、

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良いお年を。

来年もよろしくお願いいたします
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フライフィッシング!年末恒例の釣り大会。

去年は行けませんでしたが、毎年恒例の釣り大会。
実に2年振りになります(笑)2年前のエントリーはこちら

今日は休みを取って、またまたリバースポット早戸。
割に人も少なく(そういや平日ですね。)、なかなか釣りやすい日でした。

得意のうきづ。。いやルースニングが炸裂し40匹近く釣れました。
10匹に1匹は大きいのが来て、なかなか飽きさせない、いい釣りができました~
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さぶくてガイドは凍るは手はかじかむわで、身体に厳しいですが、BBQもありで楽しかったー
てか、暮れ間際にBBQっつーのも。。。

今年は明日の半日で店じまい。がんばってこー

Fender USA EC Vibro-Champ®

手に入れちゃいました、EC Vibro-Champ®
スクリーンショット(2011-12-24 15.18.40)

スクリーンショット(2011-12-24 15.22.34)
発売したばかりで、年内入荷は最後、ハンドメイドで球数が少なく、
山積みになるような製品ではなく、生産が安定しても一店舗に一つあるかどうか、
次回入荷は1月は厳しいかもなどどセールストークにやられました(笑)
Slow Hand Madeとタグラインがついていますが(笑)

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レプリカなど悩みましたが、なかなか出会う機会も無い、あってもやはり高い。。。
コーネルとか欲しかったのですが、やはりここは王道FenderUSA製のチャンプにしました。

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まぎれも無くエリッククラプトン・シグニチャー。シグニチャーモデルは恥ずかしいのですが、
以前製品ラインナップにあった'57Champのリイシューはこの製品とリプレイスなのか、
店頭はおろかカタログからも無くなっている様です。

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'57Champのリイシューにはない、トレモロはかなり品質がよく、太く気持ちいい揺れを生み出します。
アンプ裏からスイッチに繋げばフットスイッチからON/OFFの切り換えが出来る。
あとは、パワーがHighとLowを選べるのがいいですね。
とはいえ、家の中ではつまみは3~4くらいになってしまいます。

いやいや憧れのChampでストラトのハーフトーンはやはりあんな音。
ちっちゃいながらかわいいヤツです。

ギターアンプが壊れた。。次の一手

アンプが壊れました。。

ヒュース&ケトナーのEdition Tubeというギターアンプを手に入れたエントリーをみると2009年の1月。
突然、ぶ~~~~~~~~んといいはじめ、すべてのプラグを抜いて、ボリュームを上げても下げても、
そのぶ~~~んは変化せず。。。。
インターネットでいろいろ原因を調べるも真空管アンプは素人が弄ると感電して死に至るなど(汗)
おおよそ素人が手を出せないモノと判明。。
色々楽器屋さんに聞いてみたもののやはり正規代理店を通っているモノしか修理を
受け付けてくれないらしいという事も判明しつつ、なかなか境地に立たされているこのアンプ。
ちょっと恐る恐る中を開けて眺めてみるもプリント基板で意外といろんな部品がくっついています。。

とはいえ、最近やはり家で20wはおおよそ鳴らしきれなくちょっと小さいアンプがほしいなぁ~などと、
考え始めてた矢先の出来事で、気持ちが伝わってしまったのでしょう。。。

オールチューブアンプで5w程度の、しかもそのワッテージも下げたりできるアッテネーター的な機能を
持っているモノが無いかのぅ などと。

チャンプといえば、この冬にFenderUSAからVibro-Champ Eric Clapton Signature Amplifier
というかのエリッククラプトンのシグニチャーアンプが発売された様です。
うーむ いいかもっ
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ついに超歴史的なコラボレイションが実現!!
フェンダーUSAからエリック・クラプトンシグネチャーアンプが発表されました!!
フェンダー社を代表するレジェンダリー50sツイードアンプ、1957年製ツイン・アンプ、
1957年製デラックス・アンプ、1957年製チャンプ・アンプをモチーフに、
それぞれEC自身が欲するサウンドイメージ・要望に応えるようにデザインされたスペシャルな
カスタムアンプです。
カリフォルニア・コロナ工場製でフィンガージョイントのパインキャビネットに
ラッカーフィニッシュのツイードカバー。もちろんオールチューブで、
熟達した職人の手によってハンドワイヤードで丹念に仕上げられたアンプです。
スイッチ式のパワーアッテネーターを内蔵しているのも日本の住宅事情を勘案すると
非常に嬉しいところでしょう。

デレク・アンド・ドミノスDerek and the Dominos期に、ブラウニーとチャンプを組み合わせて、
数々の名演がレコーディングされたことは特に有名ですが、
1990年代以降のブルース回帰の時期にもクラプトンサウンドにアンプ(特にツインアンプ)は
決して欠くことのできないエッセンスでした。

ということです。

この中の一番小さいのがVibro-Champ。
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5 watts 1-8” Weber Signature speaker 7.5 kg


なぜかデモはバディガイ。

パワーを変えれるというのは家使用ではかなりいいなぁと。
家使用で20wはとてもじゃないけど凄すぎました。低音は気持ちよかったですけど(笑)


それとは別に、ブティック系アンプの選択肢。
これもチャンプモデル。
Kendrick Model #118
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Tweed Champ type 5w. 8"x1

1959年製フェンダー・チャンプ・モデルで、4Ω/8inchスピーカーに5wの出力を送り込みます。
エリック・クラプトンが”いとしのレイラ”で録音したあの音を再現しました。
シンプルな1Vol仕様ならではのピュアなオーヴァードライヴ・サウンドは
必ずあなたを魅了することでしょう。
ということです。うーむ。
良さげなんだけどパワーアッテネータがないんだよなぁ~

で、ちょっと気になるのは日本製のブティックアンプ。
Blue Soul Magicship Special
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Magicship Special 6watt Combo Amplifier
●主な仕様 
定格出力:6W
真空管:V1:ECC83/12AX7 / V2:ECC83/12AX7 / V3:6V6GT / V4:5Y3GT
コントロール:MASTER VOL,TREBLE,BASS,GAIN,Hot!/Normal Conversion Switch
INPUT:1ch
出力インピーダンス(SPEAKER OUT) :4Ω
スピーカー:JENSEN C8R
外形寸法:400mm(w) x 183mm(d) x 370mm(h)
重量:約9.0kg

ヴィンテージ・グリーンに包まれたこの小型アンプは、1ヴォリューム、2トーン、1マスターという
シンプルな構成ながら、今までの8インチスピーカーを搭載したアンプには無い、
抜けの良いハイとウォームな中低音を実現しています。
ハンドワイアリングアンプの特性である反応の早さはもちろん、
ギターのボディ鳴りまでしっかりと表現します。
ブルース、ロック、ジャズ等、ジャンルを問わず自宅、旅先で是非ご堪能下さい。

※Hot!/Normal Conversion Switchの切り替えでチューブブースター回路がONになります。
クリーン~クランチ~オーバードライブと、より幅の広い音作りを可能にしています。

うむ、スイッチ切り替えととあるブログではチューブを取り替えて、
そのチューブの音の違いも楽しめる。。
らしいので、見た目もなかなか、ちょっと気になるアンプ。

その他、チャンプ系では有名なコーネルなど見つけましたが、
値段がこの3つよりずば抜けて高かったです。

ヒュース&ケトナーのエディションチューブが壊れて、いかに代理店経由の製品を買っておかないと、
有事の際、困るなぁという事態に陥らないよう、今回はその辺りも気にして購入したいですね。

とはいえ、まだ希望を捨てている訳ではなく、もう少しリペアショップをあたってみようと思います~

いけだ阿波おどり。8月16日(6)藍吹雪

今年最後の阿波おどり関連のエントリーになりそうです。
ようやく池田の阿波おどりも最後です。

藍吹雪の桟敷の流しというなかなか珍しいものを見れました。
踊りも鳴り物も洗練されています。

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見た事がある顔がちらほら。

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と言う事で、終了~
今年は都内の阿波おどりもなかなか時間が合わなく(涙)、
あまり行く事が出来ませんでした。。。
来年早々、いつもの東京ドームでのイベントが計画されている様です。
正月ボケからの目覚めのイベントですね~

あ、もしかすると銀座の阿波おどりで忘年会。。も計画されていますので、
飲むばっかりでもなく写真を撮れればなぁ~~~

あと年内の更新目標としては、秋のヨーロッパの写真。
先月の香港・中国の写真など更新できれば。。。頑張りますっ

いけだ阿波おどり。8月16日(5)さつき連

そんでお気に入りのさつき連が登場~
なぜか毎年、演舞場ばかりでして、実は桟敷の流しで見るのは初めてだったり。

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かっこいぃぃ~

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可憐です。。。 女踊りがいいですねぇ いいですねぇ いいですねぇ
衣装もいいっ

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女性の大太鼓もあまり見ませんね。

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ようやく私のお盆も終わります。。。次回がお盆の阿波おどり最終回。

いけだ阿波おどり。8月16日(4)

地元連のもみじ連。
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阿波池田にもゑびす連がいらっしゃいます。
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徳島の有名連のゑびす連とはまたひと味違った踊りと鳴り物です。

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着流しの男踊りは提灯踊り。

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だんごっぽいのもあったり。

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鳴り物は黒ベースの衣装です。高張提灯も黒に白抜き。

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池田の連ではかなり勢いのある連ではないでしょうか。

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まだまだ続きます~

FUZZ: THE SOUND THAT REVOLUTIONALIZED THE WORLD『ファズ:世界を変えた音』

ふとネットサーフィン(←死語??)で見つけたこんな映画というかドキュメンタリー。
FUZZ: THE SOUND THAT REVOLUTIONALIZED THE WORLD
『ファズ:世界を変えた音』
価格:3,990円(税込)PRESSPOP MUSIC
監督:クリフトン•テイラー
もう2年前らしいのだけど、こんなコアなというかマニアックな題材の映画があったとは(笑い)

たっぷり1時間半の映像は吹き替えはないがなんとか見ていきましょう。

数年前からFUZZにハマりすっかり足下にはファズペダルが4つくらい転がっているのですが、
ホント奥の深いエフェクターで昔のエントリーにも書きましたが、あまりハマりたくペダルの類いで、
その神秘的かつプラシーボな箱なのですね。

以下、アマゾンのレビュー
エレキギターとアンプの間にある小さな箱…それはファズ・ボックス。
ロック音楽に革命を与えたその世界の全てを目撃せよ!
自宅で貴重なコレクターズ・アイテム的ヴィンテージのファズ・ボックスを修理して売る
エンジニア、ワウペダル製作の専門家、ペダル店のオーナーから、ビリー・ギボンズ(ZZ Top)、
ピーター・フランプトン、ジョン・スペンサー(The John Spencer Blues Explosion)、
Jマスシス( Dinosaur Jr)、クリス・ロス(Wolfmothe)、キャメロン・マンシー(JET),
スティーヴ・アルビニ等ギターの神と言われるそうそうたるミュージシャンが
自分のお気に入りのファズ・ボックスやそれを取り巻く現在の状況について語ってくれる。
また、監督自らが様々なファズ・ボックスをデモンストレーションしてくれて、
多種多様な個性豊かな音を楽しむ事が出来る。
ファズ・ボックス抜きにしてジミー・ヘンドリックスは存在出来ただろうか?
60年代のサイケデリック・ムーブメントは?この作品を見れば全ての答えが解る。
本当のロック史に興味を持つ全ての人必見の作品である。

いくつかブティック系のペダルを持っていますが、その人たちがどんどん出て来て、
なんだか感慨深いです(笑)エフェクターペダルは男の子の永遠のアイテムであります。

2年前のDVDですがいまだ特別特典のスペシャルBOOK付き初回限定1000部が
アマゾンにも在庫しているという事実は如何にこの映画が。。。(笑)
残り在庫2個らしいのでポチッちゃおうかなぁ~

でも、Youtubeで全部見れちゃうという。。
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