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プロフィール

TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
非常に勝手なこと書いていますが、
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Experience!!! Jimi Hendrix Guitar Sacrifice!!! (1)

なぜかまた今ジミヘンにはまってます。。
いいですよね、Hey Joe、Little Wing、Red House、VooDoo Child などなどなど。
Jimi.jpg
昔、高校の時に既にSRV(スティーヴィ・レイ・ボーン)は好きでSRVは
ジミヘンの Little Wing、VooDoo Childとかカバーしているビデオを持ってた。
そうするとぜひそのオリジナルを探っていくというのは自然な流れです。
どうやらそれらの曲は当時良く買ってた雑誌・プレイヤーによるとジミヘンらしいと。。

なんかジミヘンというとギターを壊したり、投げたり、焼いたり(笑)
というイメージが先行して高校生の自分にはかなり衝撃的というか、
その風貌もいかにも「あぁ~やりそう。。」という感じで、
しかしながらその映像というのは、なかなか見れる物ではありませんでした。
まさか、当時のなけなしの小遣いでその為にビデオを買う訳にも(笑)

とりあえずは一度聞いてみようとレンタルCD屋さんで借りて、
聞いてみた感想はというと録音状態とか当時のレコードの音作りは
とても古くさく感じて早々にギブアップした記憶があります(笑)
ギターの音的にはディストーションサウンドというのは最先端のサウンドで、
まだ発展途上だったのでしょうか。
69年とかのストーンズのマイルドなオーバードライブサウンドは
さほど古さを感じなかったりします。
むしろ今でも十分そのサウンドを目指すに値する感じです。

アンプとかボリュームしかなく、ゲインとマスターボリュームが付いたのは
いついつからとか自分は全然詳しくないのですが爆音でないとディストーション
サウンドを得られない時代だったと思います。

またFUZZというギターのエフェクターがありますが、その「FUZZ」という言葉を
そのまま「音」に表した様なギターの「音」。言葉と音がイメージ通りのその音は
当時バンドやってて、使っていけない「音」というか、いかにも扱いにくそうな
ピーキーな「音」そのものでした。あと「CrayBaby」もイメージですね~

あ、そういえばワウのモディファイ早く帰ってこないかなぁ~~
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Hippie Strap というのを見つけた。 | HOME | BOSS BD-2 Re-J/Analogman modified

Comment

2度と出て来ない存在ですからネ。。。
ハマるの解ります!
2009/02/19 15:29 | URL | Lamos #- [ Edit ]

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