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08« 2019/09 »10

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TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
非常に勝手なこと書いていますが、
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fuzz addicted

いままでオーバードライブサウンド一辺倒だった自分だったのですが、
Fuzz 中毒になってしまった様です。。。

R0012024.jpg

最近はまっている曲にEric Clapton「Crossroads 2: Live In The Seventies」に
入っている24分のなが~いジャムで、
「Eyesight To The Blind/Why Does Love Got To Be So Sad?」
同じ24分のLed ZeppelinのDazed And Confusedは聞けない(笑)のに、
これは聞ける。自分に合ってんですかね?

Derek & The Dominos "Why Does Love Got To Be So Sad? " original


「Crossroads 2: Live In The Seventies」に入っているこのメドレー。
マイナーの「Eyesight To The Blind」から徐々にメジャーへ変わっていく
「Why Does Love Got To Be So Sad?」へ繋がるこのトラックは変わる瞬間、
パッと明るくなる瞬間があってそこが大好き。
ギタリストはもちろんDuane AllmanとEric Clapton。
「Why Does Love Got To Be So Sad?」の方が好きなのかな?

Seventies Fuzz。
R0012047.jpg

R0012046.jpg

Fulltone まじで優等生。 先のFuzz Factory に比べたら綺麗すぎる感も。
しかしまだ大きい音では試してませんが生アンプで鳴らすとかなり凶暴。
ということはFuzz Factoryはさらに凶暴と察します(笑)

音に対して今までこれで良いやと思っていたことで進化しなかったことが、
最近なにか探究心が生まれジミヘン~70年代を見直し、これまで触れてこなかった
サウンドの謎が解きほぐれつつあります。
いままで思ってきたオーバードライブサウンドが実は Fuzz だったり、
その逆もしかり。いやこのボリュームの追従の良さ、しぼりきった時のベルトーン。
やはり自分が長年求めてきたサウンド実は Fuzz だったのか?! 
謎は深まるばかり。。。。いや、楽しいな。
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