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TAKE*

Author:TAKE*
しょせん初心者のたわごと。
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Line6 FM4 か DL4 か。。。

DL4.jpg
これこそ伝説の「グリーン・ボックス」。Line 6がデジタル処理の驚異を2000年に世界に向けてリリースして以来、クリエイティビティと情熱、真の畏敬の念を刺激し続けてきました。名高い巨匠 Maestro® EP-1 Echoplexから素晴らしいT.C. Electronic®2290まで、伝説的なエコーとディレイ・ボックスをベースとした16のモデルを搭載、DL4はそれ一台でクラシックとなり、ギタリスト、シンガー、ドラマー、ベーシスト、キーボーディスト、そして力強い低音域から、ピカピカのサイケ調高音域までカバーするピュアな24ビットの本格的なステレオ信号を欲しい人にとってはポピュラーなものとなっています。

クラブ・ツアーの為に、オリジナルのRoland® RE-101 Space Echo や Electro-Harmonix® Deluxe Memory Manをクルマの荷台に積み込むとなったら気が違うでしょう。でもDL4は、単2電池4本またはオプションのPX-2アダプターで30時間まで作動可能な頑丈なスチール・ケースにこれらサウンド全てと他にもたくさんのサウンドをコンパクトに詰め込んでいます。クラシック・ディレイ・ボックスのモデル-それに伴うスイートなコーラスやビブラート-などはほんの一例。DL4は“オート・ボリューム・エコー”のような画期的なサウンドを搭載し、ボリューム変化を調整可能なテープ・エコーと融合させます。また、素晴らしい“リバース・ディレイ”機能により、ギター・バッキングも即座に出来ます。

U2のようなメトリックな味付けの“リズム・ディレイ”、超クールな“ピンポン・ディレイ”、見事なリピートなども内蔵しています。もしDL4に搭載されていなかったら、あなたが作り出さない限り存在していないでしょう。その上、内蔵の14秒ルーパーにより、DL4は完璧な練習ツールであり、多重録音やテクスチャー作成のための究極のクリエイティブ・カンバスとなります。½ スピードとリバース・モデルは音響の冒険家とアレンジに熱心な録音家を一様に満足させます。

Line 6の全てのペダル・モデルのように、DL4はシンプルで逞しいフロント・パネル・デザインで、サウンドを保存したり再生する4つのフット・スイッチ、モデル選択とパラメーター調整のための6つのノブを搭載、それぞれのノブは選択したディレイ・モデルによって異なる役割を果たします。オプションのEX-1 expression pedalと組み合わせれば、二つの全く異なるセッティングをそれぞれ別のサウンドに変えることが出来ます。DL4は、あなたのクリエイティブな未来のために、エコーとディレイの歴史を塗り替えた、正に究極のディレイ・ペダルです。

搭載モデル:
• チューブ・エコー
• テープ・エコー
• マルチ・ヘッド
• スイープ・エコー
• アナログ・エコー
• モジュレーション付きアナログ・エコー
• ロー・レゾルーション・ディレイ
• デジタル・ディレイ
• モジュレーション付きデジタル・ディレイ
• リズミック・ディレイ
• ステレオ・ディレイ
• ピンポン
• リバース
• ダイナミック・ディレイ
• オート・ボリューム・エコー
• ループ・サンプラー

FM4.jpg
FM4
Mu-tron® Bi-Phase; Korg® X911 ギター・シンセ - この反逆者たちはみんなスター・ウォーズからやって来たの?それとも、バビロン5から出てきたプロトン・スラスタ?ノー。これらに加え、Line 6の銀河系紫色に輝くFM4 Filter Modeler stompboxに搭載された、13の怒りっぽく誘惑に満ちたサウンドは、新たなサウンド/音質/色彩のトーンを発見する上で最も大きな可能性を秘めた、フィルター・エフェクトの極限ともいえます。

Frank Zappa や Ernie Isley からRobert Fripp や Peter Framptonまで、演奏家たちがクリエイティブなギター・サウンドの代名詞としたフィルター、ボコーダ、ギター・シンセを求めて、Line 6が生み出しました。Throbberは矩形や三角形などの4つの波形から選択する周波数帯域設定によってあなたのサウンドを変化させます。「Tron Up/Tron Down」はロー/バンド/ハイパスのいずれでも、オート・ワウスタイルのレスポンスに優れています。「Synth-O-Matic」はProphet® 600から伝説のArp Explorerまで数々の受賞を誇るヴィンテージ・シンセの素晴らしいフィルターと波形をモデルにしています。

あなたはすでにフィルター・エフェクトは使用していることでしょう。各ワウ・ペダルは可変式フィルターですが、FM4は卓越した「Q Filter」を備え、QueenのBrian May やPrinceでお馴染みの「半止めワウ」と同じように最適な周波数を見つけて設定できます。よりトラディショナルなワウがお好みですか?オプションの EX-1エクスプレッション・ペダルを取り付けて、「Q Filter」サウンドを低域にも高域にも。市販のどんなペダルよりも多彩なワウを生み出します。純粋な24ビット処理やステレオイン・アウト、トゥルー・バイパス・スイッチは言うまでもありません。

他のLine 6ペダル・エフェクト・モデラーのように、DL4のフロント・パネルはサウンドの保存/再生用の4つのスイッチ、モデル選択とパラメータ調整のための6つのノブを搭載したシンプルで頑丈なデザインです。各ノブは選択したモデルによって異なる役割を果たします。Line 6 FM4は、新しいサウンドの銀河を探し求める真の探検者の為に誕生しました。その豊富なシンセの数々に驚き、刺激され、心ゆくまで満喫するでしょう・・・

搭載モデル:
• Tron Down
• Tron Up
• Seeker
• Obi-Wah
• Voice Box
• V-Tron
• Throbber
• Spin Cycle
• Comet Trails
• Slow Filter
• Octisynth
• Synth-O-Matic
• Attack Synth
• Sytnh String
• Growler
• Q Filter

うぅぅ、悩む。。
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